プリ小説

第5話

我慢しなきゃ…②


あれから少し時間がたって、一時間目。


テテとはクラスが違うからこの姿を見られなくてすんだけど、とてもモゾモゾする。


声が出たらどうしよう。そんなことを考えているとまたソレが刺激してきて声が出そうになる。


弱にしたり、強にしたり、、


止まったと思ったらまたスイッチがついたりする。でもだんだん気持ちよくなってしまいそうだ。
りさ
りさ
ねえ、なんかあなた様子変だよ?顔真っ赤だし…具合悪い?
あなた
あなた
いや、だ、大丈夫…!
〜お昼〜
もう限界が近ずいて来ている。


我慢ができない。


私の下着はビチョビチョだ。
テテ
テテ
おい。
あなた
あなた
へっ!?
テテ
テテ
何びっくりしてんの?ご主人様だぞ?
あなた
あなた
いや…あの…それどころじゃないんですぅ..///
テテ
テテ
ああ、ローターね。
テテ
テテ
もう我慢できない?
あなた
あなた
は...い..////
あなた
あなた
もう無理っ...
テテ
テテ
んー、、だめだなー。ご主人様の命令は絶対だから。
あなた
あなた
ほんとにっ..下着がっ//..
テテ
テテ
下着が?
あなた
あなた
っ...///
テテ
テテ
ちゃんと言わないと聞こえない。
あなた
あなた
下着が...ビチョビチョ...///で..
テテ
テテ
うわー。やっぱり変態さんだね。俺のペットは。
あなた
あなた
変…態っじゃっ…あっ…///ない//
テテ
テテ
自分だけ楽しまれちゃうと困るなー。
あなた
あなた
別にっ..//楽しんでなんかっ//ないっ///
テテ
テテ
じゃあ、俺を楽しませて?

そのまま私は言われるがまま、抵抗もせず男子トイレにつれていかれた。

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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キャンキャン絶対買う ( そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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