プリ小説

第4話

我慢しなきゃ…①
〜次の日〜


昨日の夜は放課後にあったことがまだ忘れられず、ぐっすり眠れなかった。

思い出すとあんなことしてた自分が恥ずかしくなる。

あなた
あなた
もー…どうしよう、、、今日学校行きずらいよ…


ピーンポーン




インターホンが鳴った。多分りさだろう。


でももうそんな時間だとはきずかなくて、急いで準備した。
あなた
あなた
あ!りさおはよう!
りさ
りさ
おはよー!今日は早起きじゃなかったね笑
あなた
あなた
うん、まあね…((昨日の放課後のせいでなんて言えない!
りさ
りさ
でも、早く急がないと!ほら、行くよ!
あなた
あなた
うん!



〜🏫学校到着〜



女子達
きゃあああぁぁぁ!!!テテ様あああぁぁぁ!!!!
あなた
あなた
わあ、、、なにあれ....
りさ
りさ
あれ?あなたこれも知らないの?いっつも朝、女子達がああいう風にテテに群がってるの。
こっちからしたらうるさいし迷惑なんだけどさ。でもあの女子達を怒らせると厄介な事になるから、嫌でも誰も口を出さないの。
あなた
あなた
へぇー、、、、でも、テテって誰?
りさ
りさ
は!?そこから!?      あ、昨日言い忘れてたね。
昨日朝あなたがぶつかった人だよ笑
あなた
あなた
えっ!?そーなの!?((なら会うの気まずいからできるだけ見られないように…


そう思い、鞄で顔を隠しながらりさと教室に向かおうとすると、、、
テテ
テテ
おーい
あなた
あなた
げっ!!
テテ
テテ
なんで顔隠してんの?
あなた
あなた
いやあー…その、ねえ?
テテ
テテ
いや、それじゃわかんないんだけど。



昨日のことをりさに聞かれるのは嫌だったので、先に教室に向かわせることにした。
あなた
あなた
りさ、先行ってて!
りさ
りさ
う、うん、、
そしてりさがいなくなった途端、いきなり腕を引っ張られ誰もいない廊下につてこられた。
あなた
あなた
ちょ、、なに!?
テテ
テテ
さて、と。
テテ
テテ
お前、昨日のこと忘れてないよな?
あなた
あなた
まあ...
テテ
テテ
ならまた奴隷として仕事をしてもらう。ご主人様に対しての奴隷の仕事は、いつも一緒にいることだ。もし出来なかったらその度お仕置きをする。
あなた
あなた
え..い、いつも?
テテ
テテ
あたり前だ。お前は俺の奴隷、簡単に言えばペットなんだから。当然だよな?

と言いながら、顔が当たるか当たらないかのギリギリの所まで近ずけてきた。
あなた
あなた
((ひ、ひいっ!!怖い...


私は大人しく従うことしか出来なかった。
あなた
あなた
は、はい..
テテ
テテ
いい子。いい子。じゃあさっそく...

と言って自分の鞄から取り出したのは大人の玩具だった。
あなた
あなた
えっ...な、なにそれ...もしかして...
テテ
テテ
そう。大人の お・も・ちゃ♡ だけど?
あなた
あなた
え、、、何する…気…?
テテ
テテ
ちょっと遊びたくなっちゃって♡

そうゆうと急にスカートの中に手を入れてきた。
あなた
あなた
いやっ…!何、するっ…の、、
そして次は下着の中に手を入れて、大人のおもちゃをつけた。
あなた
あなた
これ、、なに?
テテ
テテ
ローターだけど?俺がこのリモコンで操作するから。
あなた
あなた
いや、、まって、、
私の言う隙も与えてくれず、スイッチをONにした。
あなた
あなた
ンッ///
テテ
テテ
あれ〜?これ弱だけど?そのままだと授業中もたないよ?我慢しないと。

私は必死に我慢し、口を抑えて顔が赤くなり、しかも涙目になった。
テテ
テテ
そうそう。俺のペットはいい子だな〜。

悪魔のような顔で笑う。
あなた
あなた
ンッ///ンッ///

そうすると今度は強にしてきた。
あなた
あなた
やっ///ンッ//ンンンンンンン!!///
テテ
テテ
感じすぎ笑
じゃあ、今日の命令は一日中ソレをつけておくこと。
テテ
テテ
頑張って我慢してね♡俺の奴隷ちゃんっ♡
あなた
あなた
いやあぁ////
テテ
テテ
あれ?お返事は?
あなた
あなた
はっ///いっ///..ご主人っ///様...
テテ
テテ
よく出来ました♡

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‪‪︎아미︎^︎♡^🤟
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ペンミ行きたかったよ.......グクミン....釜山..尊い、、、🐰🐥 ソンドク先生ーーーーーーーー!wwマイドロのダンス私にも教えてくださいー!w そして安定のVOPEも最高🤟🤟 ホソクの香水ほしぃ.... そしてこれからもBTSとARMYの希望でいてね🦄🦄 かわいい笑顔とかえくぼも全部大好きだよホビちゃんㅋㅋ🥰
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