第16話

大我くんへの教育🔞🔞
6,020
2021/07/19 12:16
🔞🔞が続きます。

(大我side)

「っ、ん!、あっ!やん!!!樹!!」

やばい。北斗さん以外とはしたくなかったのに、

俺って淫乱なのかな。


樹「北斗に、こんな姿見せてたなんて、ちょっと妬ける。」

樹さんが何かつぶいたけど、二人の腰がぶつかり合う音と息で聞こえない。

そんなことを考えていると、

「っひゃん!!!」

ビリビリと電気が走ったみたいに、頭が白くなる。

何今の感覚……

今の反応を見た樹は、ニヤリと笑って

樹「み〜つけた。大我くんの気持ちいいポイント。」

ここぞとばかりに、そのポイントに責めてくる。

「っ、あ、ん!!あっ、あん!!っ、」

気持ち良すぎて息が吸えない腰が勝手に動く

と同時に尿意のようなものを覚え、樹の手を止める。

「っじゅ、り…。なんか、おもらししそう。トイレいかせて??」

その言葉を聞いて、さらに奥へ奥へと樹が止まらない。

だめだめ、このままじゃ、やばいやばい

「じゅっ、り。っひく。っあん!!なんか、でる、でる。っっっつ!!、あぁぁぁあ〜!!!!」

びしゃ、びしゃ、びしゃ…


「な、に、これ、っあ!とまらな、ぁぁあい!!!、!!!っ!!!!」


おれの、おしっこのようなものは止まることをしらず、出続ける。

全て出し切った俺のそれは、ビクビクと震えている。

樹は目をまんまるにして、

樹「ははっ!!大我、最高。潮吹いてくれるなんて。次の任務絶対成功するよ。」


そう、頭を撫でられ、気持ちよくなった俺は、意識を飛ばした。

(樹 side)

まさか、ここまで感度がいいなんて誰が想像しただろう。

大我はすべてを出し切って意識を飛ばしたが、俺のそれはまた興奮していて、寝ている大我の腰に打ち付け、

「っあ、!!!」

大我の中に出した。

寝ているはずの大我も生理的だろうか

大「っん……」

声を出していた。


っは、どうやら俺は大我に相当惚れてるらしい。

遊び感覚でやってきた俺だが、一本取られた。

本気で欲しくなっちゃったなぁ。

そう心に決め、

チュっと、大我の口にもう一度キスをおとした。

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