無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第26話

# 19 🔞 お仕置き 🔞

🔞 です !! R表現の苦手な方は閲覧注意です 💬






本編↓↓↓







___________________









私はポッキーくんにほとんど身動きが出来ない体勢になっているため


ポッキーくんに身を委ねるしかなかった

ポッキー くん
ポッキー くん
«  D Kiss »
あなた

…ハァ…ぽっ…ンッ、…ハァハァ…

ポッキー くん
ポッキー くん
…ハァハァ…ハァ… 。







あなた…
あなた

な…に…?ポッキー…くん…










ポッキーくんは私の耳元で



ポッキー くん
ポッキー くん
あなた は     僕のものだよ … ?



と囁いた


















耳元で囁かれれるのってくすぐったくてこんなにゾクゾクする …











あなた

耳 くすぐっ …たい ///// なんか … 体がビクンってなっちゃうよぉ …/////

ポッキー くん
ポッキー くん
へぇ 〜 ( ニヤ
ポッキー くん
ポッキー くん
あなたは  耳が1番感じるんだ …








_______ ポッキーside____









僕であなたが感じてるの見てるとなんか興奮しちゃう♡ あなた? もっと気持ちよくさせてあげるからね


ポッキー くん
ポッキー くん
あなた  …?////



僕はあなた感じている顔を見て興奮がとまらなかった
あなた

ポッキー くん …?/////




あなたは僕のほんのり赤くなっている頬に手をつけ 、照れながら何かを言っている
あなた

…キ…んの___させて…/////



照れて声が小さくなっているせいかあなたの言ってることが途切れ途切れになっている

ポッキー くん
ポッキー くん
ん …? ごめ_もう1回…    言って…?///
あなた

ぽ、ポッキーくん…




















気持ちよくさせて … ?///// ( 上目遣い )





僕の彼女はなんて可愛くおねだりするんだろう

こんなに可愛く言われたら僕とまんなくなるよ ?










.






















僕は
ポッキー くん
ポッキー くん
気持ちよくしてあげるよ … /////





















あなたが気持ちよすぎて壊れちゃうくらいにね ? ///






と優しく激しいキスを交わした