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第4話

ささふが喧嘩!?!?








































拓哉 side
































大西「ほんまにさぁ!!お前やる気あるん?
あるならしっかり誠意見せろや!」



笹崎「しっかりあるわ!そりゃうちも女子だから他のメンバーより体力無いから自分なりに頑張っとるつもりやわ!」



大西「そうやっていつも女だから女だからって贔屓されてそれが言い訳になると思ってるんか?そんな甘くないで」



笹崎「あーそうですかそうですか、
なら私もう今日帰りまーすありがとうございましたー」



大西「まじそんなやっていつも逃げて、ホンマにお前と同じグループなの嫌やわ」


笹崎「うちも風雅と同じグループとか嫌や!お互い様やな!!!」





































はい、、、このようにうちのツンデレ王子とツンツン姫が喧嘩をしております、、










































『二人とも一旦落ち着こうや、しっかりせな』



笹崎/大西「拓哉は黙っとれ!!」


『あ、はい、すみません、、』



























打つすべ無し😇


うちのリーダーに助けを、、、って彪太郎?






































岡﨑「、、、」


『こたろ~?起きてる~?』


岡﨑「、、、、ハッ!!!!!」


『お、おう笑どしたん?笑』


岡﨑「、、、、」




























うちのリーダーこいつで大丈夫なんか?笑



























バンッッッッッッ!!!!!
























笹崎「風雅なんてもう知らん!!!!
こんなグループ大嫌いや!!!!!!!」


大西「はいはいそうですかー
なら辞めるなり何なりしてくださーい」
































これ、普通にヤバイんちゃう?

あなた涙目になってたし、、、



























『なあ風雅どしたん?何があったん?』


大西「俺とあなたは朝一番から練習来てたんやけど、30分くらいしたらあなたが休憩し始めて一向に練習に戻らんから体調悪いんかーって言いに言ったら何か逆ギレされてそれで今」



『まじかー、、何であなた練習に戻らんかったんやろ、、』



岡﨑「今日何日だっけ?9日?あなた女の子の日じゃない?」


『あ!確かに!それなら辻褄が合う!』


大西「申し訳無いことしてしまったんやな、、」


『大丈夫やて、暖かい飲み物でも持って屋上行ってきな』


大西「おん、行ってくるわ」
































あなたは大体嫌なことがあったり悩み事がある時は屋上に行く。きっと今も屋上に居るだろう。風雅頑張れ!!!


























『てかよく彪太郎あなたが女の子の日だって分かったな』



岡﨑「いや、先月の今頃もこんなことがあってん。
んでどしたん?って聞いたら女の子の日やー言ってたから今回もかなって」


『そーゆー所はしっかりリーダーやんけ笑』


岡﨑「そういう所はって何やねん笑笑」