無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第13話

#Lilチャレンジ







































あなたside































『どーも!Lilかんさいの笹崎あなたです!今回はJr.に凸電したら出るのかという検証をしていきたいと思います!ではスタート!』





『まずはですね、、流星くんに電話をかけていきたいと思います!』


















プルルルルルルルルプルルルルルルルル























流星「んー、?どしたん?」


『こんにちは~もしかして起こしちゃったパターンですか、?』


流星「うん、笑 電話の着信音で起きた。笑」


『え!ごめんなさい笑 今、ISLAND TVで#Lilチャレンジっていうのをしてるんですけどそこで凸電したらJr.は出るのかっていう企画だったんです笑』


流星「本当???寝起きの声が笑」


『流星くんは寝起きの声まで可愛いので大丈夫です笑』


流星「ならよかったけど笑」


『じゃあ本当にありがとうございました!』


流星「いえいえこちらこそ寝起きですみません」


『ファンの方には需要ありまくりじゃないですか笑』


流星「確かに!笑 ばいばーい!」


『ありがとうございました!』






















『ってことで大西流星くんは電話に出てくれました👏
次は美 少年の浮所飛貴にかけていこうとおもいます!』
























プルルルルルルルルプルルルルルルルルプルルルルルルルル






















飛貴「もしも~し!あなた!どうしたの!?珍しくない?寂しくなっちゃった?」


『あーそういうのいいですー笑
寂しくもなんともないでーす笑』


飛貴「そうですか。笑 で、どうしたの?」


『ISLAND TVの企画!』


飛貴「あーね笑だから暇そうな俺にかけたってこと?」


『ドンピシャ笑正解過ぎる笑』


飛貴「え、他は誰にかけたの?」


『なにわの流星くん!』


飛貴「おー!りゅーちゃん!りゅーちゃん本当に可愛いよなぁあれはもうh...」












プチッ




















『はい!美 少年の浮所も出ました!笑
途中で切っちゃってごめんね笑
っていうことでラスト!ラストはうちのリーダー岡﨑彪太郎です!あの人夜行性なんで今の時間起きてることは珍しいと思うんですけど、笑』






























プルルル




















岡﨑「はい!もしもし!」


『早くない?笑』


岡﨑「地味に待ってたとか言っとく笑」


『えー、きっも』


岡﨑「そんなこと言わんといてや笑他のメンバーも待ってたと思うで」


『えーそうなん?後で落選ドンマイって言っとくわ』


岡﨑「そうしなそうしな笑
てかなんで俺なん?」


『今の時間寝てそうだから』


岡﨑「いやなんでなん笑選考基準おかしいやろ笑」


『まあまあ、そう怒るなって笑』


岡﨑「怒ってないじゃん笑」


『岡﨑彪太郎あんこ事件笑』


岡﨑「掘り出さんでええって笑」


『あれはまじで後世まで伝えたい笑』


岡﨑「お願い忘れて~~」


『まあありがとう出てくれて』


岡﨑「いえいえこちらこそ」


『じゃね~』


岡﨑「ばいばーい」




































『ってことで全員出てくれました👏👏
全然1分じゃないですね笑ごめんなさい笑
じゃね~!あいらんどてぃーびー!!!』