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第42話

#41
ピンポーンッ__





少しして、玄関のチャイムが鳴る





メンバーさんとかだったらどうしよう…!





そう思ってあたふたしていると、ころんくんに声をかけられた
ころん
大丈夫だから、落ち着いて
あなた
は、はい…
ころん
ちょっと僕玄関言ってくるから

私が頷くと、ころんくんは玄関に向かった





メンバーさんだったら、迷惑だよね…?





そんなことを考えながら、どきどきしていた。





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