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第26話

☁︎︎
シルク
シルク
はぁ。ったく、聞いたか〜マサイ
マサイ
マサイ
…おう
マサイが隠れていたところから出てくる
マサイ
マサイ
なんで俺がここにいること知ってたんだよ
シルク
シルク
俺にお前の知らねーことなんてないぞ笑
マサイ
マサイ
気持ちわりぃな笑笑
シルク
シルク
どうする?
マサイ
マサイ
でも俺、本当に何もなかったって信じきれねーよ。
シルク
シルク
じゃ、俺があなたを慰めるわ。お前ができないんだったら俺がやる。
マサイ
マサイ
シルク…?
シルク
シルク
(ニコッ  また明日な!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次の日
あなた
あなた
学校に来たくなかったな〜
マサイとは別々で登校した

ガチャッ
あなた
あなた
なにこれ

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さくらこ。
さくらこ。
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