第18話

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流星side
流星
(あなたの過去、そんな事があったんや……。
ん??ってことは、あなたは大切な人とか作らへんくなったんや……。多分。
俺の勘やけど…。)

「そんな過去があったあなたは大切な人とか作らへんくなった。
俺は、そんなあなたにもう一度『恋をする事』を教えてあげたいと思った。」

流星
なぁ、あなた?
あなた

ん??

流星
あなたは、もう一度恋したいって思わんの?
あなた

ん〜。
どうやろ……。

流星
もし、ちょっとでも思うんやったら、俺が教えたる。
あなた

藤井くん……ありがとう☺︎︎
じゃ、お願いしようかな……😳

流星
任せとき!











✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
作者通ります〜。

おはこんちにばんは!
皆さん、大変長らくお待たせしました💦💦

待ってくださった皆さん、本当に申し訳ありません💦💦



9話で「ん??」って思った方いますよね……。
当初の予定ではのんちゃんが主人公の過去を知っている設定だったんですが、このドアホな作者がのんちゃんが主人公の過去を知っている設定やったことやった事を、忘れてのんちゃんが主人公の過去を知らない設定で書いていました。
このまま、のんちゃんが主人公の過去を知らない設定で書いていこうと思います。
気づいてくださった方、ほんまにありがとうございますm(*_ _)m


また何か矛盾しているところがありましたら、コメントしてください!



以上です。