無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
39
2019/10/27

第7話

Chapter1貴方に最上級の愛を5
遅れてすいません!!
なるべく早めに
更新できるように頑張ります!
-----------------
ヤマト
ヤマト
ねぇねぇ!松崎君!
隼
君達は…えっと十文字君と鏡君と鏡さん?どうしたの?
燐
あの…えっと…そのぉ…
憐
燐は「松崎さんは此処が何処だかは覚えてるよね?」って言いたいんだよな?
燐
憐…松崎さん…ごめんなさ…
隼
俺は大丈夫だよ。気にしないで。
憐
俺も大丈夫だから、な?
気にすんなよ。
隼
質問の答えだけど…覚えてるよ。
私立瑠璃城学園。超高校級の才能を持つものだけが通える学校。だよね?
ヤマト
ヤマト
そうだよねぇ…やっぱり…
憐
まぁ、瑠璃城学園である事には間違いないみたいだな…
隼
ちょっと探索してこようかな…
燐
あ…気をつけてね…?
鏡燐さんは人見知りなのかな…?
隼
リツ!圭一!校内探索に行かないか?
圭一
圭一
いいよ、行こっか。
…リツさん?
リツ
リツ
……あ、ごめん!ボーッとしてた!行こっか?
そうして俺達3人は校内探索へ向かった
-----------------
今回は少し短くてすいません
(土下座姿勢)
次回から早め&長く更新していきます。
更新遅くてもこの作品は必ず完結させるので、
温かい目で見守って下さい(土下座)