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第38話

本編だよ!!
作者「えーとね。今回はね。この前やったね。夢主ちゃんがね。猫に告白の練習しててね。それをね。歌い手さんに見られるってやつのね。るす月編よ。るす月編になった理由は、昨日浦島坂田船の話投稿したから☆←語彙力無」
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【天月】
あなた
あ、天月くん!
ぬこさん
ぬこさん
にゃ?
あなた
好きです!付き合ってくださ・・・って無理だよー!ていうか告白ってこれでいいの?!うぅ〜・・・
ぬこさん
ぬこさん
にゃあ〜
あなた
うぅ・・・でも練習しなきゃ・・・よし!もう一回・・・
__________________________数分後________________________________
あなた
ふぅ…ちょっと練習しすぎた…。とりあえずリビング行こ…[ガチャ]…ってわ?!天月くん?!
今夢主ちゃんがリビング行こうと部屋のドア開けたらドアの横に天月さんがいたって感じっすね((
天月
天月
あー…あなた…
あなた
なななんで天月くんが…?!
天月
天月
いやあの…忘れ物届けに来て…それで…
あなた
え?忘れ物?あ、届けてくれてありがとね!それで天月くん。いつからここに居たの?
天月
天月
えっと…数分前くらいから…かな。あなたの部屋のドア開けようとしたら中から声聞こえてきて…今入ったらダメかなって思って声が止むまで待ってたんだけど…ごめんね?
あなた
いや全然いいんだけど…ってよくない!!もしかして内容聞こえてた?!
天月
天月
まぁ…うん。なんか僕が聞いちゃいけない内容みたいだったからよけい申し訳なくて…
あなた
あ、いや外まで聞こえるような声で喋ってた私が悪いから!大丈夫!
天月
天月
…ありがと。でさ、あなたって僕の事好きなの?
あなた
え?!//あ…うん。
天月
天月
ふーん、それで今日は僕に告白するために練習してた…と。
あなた
う…うん。だって練習しないと恥ずかしくてちゃんと言えないから…
天月
天月
…あなたから言うの恥ずかしいなら僕から言うよ。
あなた
へ…?
天月
天月
僕も、あなたの事が大好きだよ。付き合って?
あなた
…!はい!
大好きだよとか反則だろ。ふざけんな←なんでキレてんの?
【luz】
あなた
ふぅ…luzくん、好きです!付き合ってください!…い、言えたー!初めて言えたよ!これで明日luzくんに言えるかなぁ…
ぬこさん
ぬこさん
にゃ〜
あなた
でも告白の言葉ってこれでいいのかな…。うーどうしよう…
ぬこさん
ぬこさん
にゃあ〜?
あなた
ん?猫さんどうしたの?
ぬこさん
ぬこさん
にゃ![ドアの方に行く]
あなた
え?ドア?ドアがどうした…ってluzくん?!
luz
luz
あ、あなた…。
あなた
なんでluzくんがいるの…?!
luz
luz
あの、さっきあなたの家の前通りかかった時に庭の掃除してたあなたのお母さんに声かけられて…
あなた
そうだったんだ…
luz
luz
それよりなんかごめんな?えっと、告白?の練習してる時なんかに入ってきちゃって…
あなた
…え?(もしかしてluzくん気づいてない…?!天然ダァ←)
luz
luz
ん?あなた?
あなた
あのluzくん…私が告白の練習してた相手ってluzくんなんだけど…
luz
luz
え?!そうなん?!
あなた
うん…
luz
luz
気づかなくてごめんな!えっと…その、俺もあなたの事…好き。
あなた
え…?
luz
luz
だ、だから…付き合ってもらえませんか?
あなた
は、はい…!
天然って怖い…←
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作者☆←
作者☆←
ハァイどうも作者です!今回もどうでしたでしょうか!今回はなんか猫に告白練習しててそれ見られるやつのるす月編でしたけれども!明日はうらさか編ですのでお楽しみに!では今回もおつかれさまでした!
花(リア友)
花(リア友)
おつかれー