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第30話

目黒の蓮くん


あなたside






『あ!いたいた、蓮く〜ん!』










どうも!姫宮でございます!


今日は蓮くんとあることをしに行きます!笑


ちなみに、涼太くんには内緒、、笑


怒られるかなぁ、


ま、いっか!


で、何をしに行くと思う??笑










目黒「おっす」






『おっす!で、彼女さんどこいるのっ』






目黒「家にいる笑」






『よしっ、はやくいこ!』






目黒「はいはい笑」









そうです!


前に聞いた、蓮くんの彼女さんに会いに行きまぁす!!!!笑


楽しみ!!


どんな子だろ?


いい子かなぁ、


お友達になれるかなぁ、、










ガチャ






目黒「ただいま〜」






「蓮おかえり〜、、え?」






『こんにちはぁ、』






「あなた、ちゃん、?」






『え、私のこと知ってるんですか!』






「あ、はい、、」

「ねぇ、蓮、、浮気、、、?」






目黒「んなわけないじゃん笑」






「え、?じゃあ、なんであなたちゃんがお家に来るの、、?」






『あぁ!ごめんごめん!笑 私が蓮くんの彼女さんに会いたいって言ったの!』






「え?」






『それに私、彼氏いるの笑 実は笑』






「そうなんですね!、、、、えぇ!?」






『あははっ笑 蓮くんの彼女さんとお友達になりたいなぁって思ってきたんだ!』






「わ、私とですか、? え、? 夢、?」






目黒「こいつ、あなたちゃんのこと大好きなんすよ笑」






『まじ!!?え、めっちゃ嬉しいんだけど!!』






「インスタもフォローさせて頂いてます、、」






『うれしい!!あ、アカウント教えて!』





「これですけど、、」






『よしっこれでおっけい!』






「フォ、フォロバ、、!?」






『んー、、これなんて読むの?笑』






「あ、遥叶ですか?はるかって読みます!」






『はるか ね!あ、私は、姫宮 あなたです!』






「えっと、山下 遥叶です、!」






『いくつ??』






「21です!」






『え!近いじゃん!!あ、敬語はなしね?笑』






遥叶「え?いやいやいやいや、、」






『だーめ!距離が遠く感じるでしょ?』






遥叶「わ、分かりました、!」






『ましたじゃなくて?』






遥叶「わ、わかった、!」






『よし!』






目黒「仲良くなるのはやー笑」






遥叶「そういえば、あなたちゃんと、蓮はどこで知り合ったの?」






『まぁー、簡単に言うと、さっき言った、私の彼氏さんが、蓮くんの身近な人でね笑』






遥叶「ちなみに、、誰?笑」






『言っちゃう?笑』






目黒「言っちゃう?笑」






遥叶「えー、教えてよう!笑」






『いいだろう!笑 え、これってどうやって伝えたらいい?笑』






目黒「んー、、あ!写真とか?」






『ツーショならある!』






目黒「それでいいんじゃない?笑」






遥叶「なんか、緊張してきた、笑」






目黒「ふはっ笑 かわい笑」






『じゃあ、行くよ?笑 3、2、1、はいっ』(スマホみせてます)






遥叶「、、え、だて、さま、、、えぇー!?!?」






『あははははっ笑笑 やっぱびっくりするよね笑』






遥叶「なるほど、、だから蓮と知り合いだったのか、、」






『そうそう笑』






遥叶「これは、かなりの衝撃だな、、アイドルの彼女さんが私のお友達、、」






『いやいや、遥叶もだよ?笑』






遥叶「あっ、そっか、笑」






目黒「ちょっと?笑」






遥叶「ごめんって笑」









遥叶、めっちゃいい子そうで良かったぁ

蓮くんも幸せそうだぁ笑