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第10話

涼太くん

宮舘「お願いします笑」







『涼太くんの髪するの久しぶりだなぁ、』







宮舘「そうだねぇ、一緒にお仕事するのも久しぶりだもんね笑」







『そっか笑よしっ、涼太くんはいつも通りの国王感溢れる髪型にします!!』







宮舘「笑笑」







『そういえば、涼太くんって好きな香りとかないの?』







宮舘「特にはないけど、、強いて言うならジャスミン系かな、」







『へぇ、ってジャスミン系ってどんな香り?笑』







宮舘「え?笑 あなたのつけてる香水の香りがジャスミン系だよ笑」







『え!これってジャスミン系の香りなの?笑 知らなかった笑』







宮舘「知らなかったの?笑 可愛いね笑」







『涼太くんの方が可愛いもん!』








宮舘「俺可愛いの?笑」







『うん!涼太くんは、可愛いくて、かっこいいの!』







宮舘「そっか笑ありがとう笑」







『うん!』


『はい!涼太くんかんせーい!⭐️』







宮舘「ありがとうね」(頭ポンポン)







『ふふ笑いーえ』



『じゃあ次!目黒くーん!』











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