名前 夕霧 秋嵩
読み方 ユウギリ アキタカ
才能 超高校級の指揮者
過去 音楽家の両親のもとに生まれた。子供の頃から、ピアノとヴァイオリンを習っていた。ある日、学校で音楽会をすることとなり指揮者に立候補した。結果、音楽会は大成功。指揮者の部で見事学校1番になり、自分に自信をつけはじめた。それからは、父の知り合いにお願いして音大を出入りするようになっていき、より指揮者としての腕を上げていった。そんなこんなしていると、母の入っている楽団の指揮者が病気でコンサートに出れなくなってしまい母の申し出により代理として指揮を振ることになった。コンサートは、大成功。その上に、楽団メンバーから多大な感謝と勧誘を受け指揮者として成り上がった
家族構成 父、母、秋嵩
好きなもの 音楽、紅茶、穏やかな時間
嫌いなもの 音楽以外の勉強、音楽に触れられない時間
得意なこと 音を当てること、指揮を振ること
苦手なこと 絵画工作、周りに合わせること
吹き出しの色 ベーシックのオレンジ

サンプルボイス
「はじめまして、夕霧秋嵩です。よろしくお願いします」
「今、いいところだから邪魔しないで」
「あぁもう!!うるさい!!」
調査パート
「俺にできることなんてほぼないよ。絶対音感しか持ってないんだから」
「音楽の知識なら、誰よりも自信があるけど…」
「おれに仕事?音楽関連に決まってるよ根?」
反論
「それは、俺の音楽的センスに反している!!」
賛同
「俺は、その考えに音楽的な芸術を感じるよ!」
その他
一人称 俺
二人称 お前












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。