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第38話

🤞🏻
あなたは荷物整理や部屋をつくっていた

9bicの曲を聴きながら
あなた

(グッズとか飾らない方がいいのかな。きっと驚くよね。んー、でも、飾りたい!)

あなた

(とりあえず他のことやるか)

あなた

•*¨*•.¸¸♬︎•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶(鼻歌)

あなた

この服はここで、この服は後でかけるからおいといて、

あなた

あ、服入らない…

あなた

制服はここでよくて、
上着もここで、

あなた

あ、うん、入らない。
とりあえずダンボールに入れてベットの下にでも入れとこうかな、


ヨイショ

ゴソゴソ

あなた

よし、こんな感じかな?

あなた

(え、結構いい部屋になった。オシャレだけどヲタク感抜けてないのいい感じ)

あなた

(リビング行こうかな)


・・・ リビング ・・・
あなた

終わりました

さつき
さつき
おつかれー
小太郎
小太郎
僕、見に行きたい!
三波斗
三波斗
え、俺も!
あなた

え、あ、まぁいいんですけど

あなた

あ、あの1つ

9bic
9bic
ん?
あなた

最初に言ったように、9bicのヲタクなのでそこを忘れないでください!ってことです

9bic
9bic
グッ!
小太郎
小太郎
よし、行くぞー
あなた

あ、、


スタスタスタ
ガチャ
小太郎
小太郎
うわ!すご!
三波斗
三波斗
え、なんかオシャレじゃない?
涼雅
涼雅
俺も見たい
涼雅
涼雅
え、すご!
俺らのグッズもちゃんと飾ってくれてる!
あなた

(待って、部屋見られるのこんな恥ずかったっけ?恥ずすぎる)

さつき
さつき
あなた顔赤いよ?
大丈夫?
あなた

‪Σ( ˙꒳​˙ ;)ビク‬
大丈夫です!

慶一郎
慶一郎
なんか女子の部屋って感じ
あなた

え、女子です。

慶一郎
慶一郎
あ、ごめん。
あなた

(私を女子だと思ってなかったのか?女子です。それとも女子だとは思ってたけど、の方?)

小太郎
小太郎
え、なんかあなたの部屋が1番良くね?
涼雅
涼雅
思った
慶一郎
慶一郎
置き方が上手いんじゃね?
清春
清春
俺ら苦手やから
三波斗
三波斗
うん笑
さつき
さつき
今度やってもらおうかな笑
あなた

え、全然やりますよ?
上手くできる保証はないですけど

9bic
9bic
え?
あなた

え?

さつき
さつき
いいの?
あなた

え、あ、はい。
いや、本当に上手くいくかわかんないですよ?
今回のがたまたまだったってだけで

三波斗
三波斗
でも、俺らよりはセンスあるよな
あなた

(いやいや、みなとくんあなたオシャレじゃないですか)

あなた

(冷静に考えたらやばいよね?今まで色々ありすぎて考えなかったけど推しと暮らすって何事!?え、何?私の前世そんなすごいことしたの?)

あなた

(ここって、物置部屋だったってことはたくさんものあったのに、私のために、どこに置いたんだろ。)

あなた

(ちょっと申し訳ない。)

あなた

(もう本当に何で恩を返したら…)