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第20話

20・挑発…微🔞
⚠︎今回と次回微🔞あります



苦手な人は飛ばしてください💦


















同棲の話をして3ヶ月後、











ようやく部屋が準備された。













ガチャ🚪













(なまえ)
あなた
おぉ……ちゃんと2人部屋……
保科
保科
広いなぁ
(なまえ)
あなた
さすが副隊長と特別班長や
保科
保科
豪華快適さいこう
(なまえ)
あなた
んじゃ荷物まとめまっか。
保科
保科
どーする?新しい部屋にキッチンの必需品・風呂・トイレ・テレビ・ソファ・ある…
保科
保科
て、
保科
保科
ベットなんで2人用やねん……////
(なまえ)
あなた
そらまぁミナが上にそう言う報告したからやろな
保科
保科
どうすんねん///
(なまえ)
あなた
どーもこーもないわ
(なまえ)
あなた
嫌や?
保科
保科
嫌な分けないやろ……//
(なまえ)
あなた
んじゃあええやん
保科
保科
あなたはええん?そんな男と同じベットで寝るんやで?
(なまえ)
あなた
保科やし恋人やし今までにも寝たことあるやん
(なまえ)
あなた
覚えとる?うちらの部屋で飲んでて一緒に寝たやん
保科
保科
ホンマにあん時は僕よく耐えたわ……
(なまえ)
あなた
我慢しとった?
保科
保科
当たり前や。好きな女が酔って無防備な状態で寝てんねんで?
保科
保科
普通におられる男はおらんわ……





グイッ






ドン














腕を掴まれ壁に追いやられる。











保科
保科
なぁあなた、僕もう我慢できん………








保科の息が上がり、鼓動が早くなるのがわかる。







頬も紅くなり、








じっと見つめられる。






ごくり、と息を呑み、





保科の首筋から喉仏に汗が伝う。






緊張してるんだな、





そう感じると愛しさが込み上げてきた。




(なまえ)
あなた
ん、ええよ………
保科
保科
こっち向け……
(なまえ)
あなた
……っ////
























パッ








保科
保科
あかんごめんちょっと待って……////
(なまえ)
あなた
……この状態で放置はないって




クイッ








今度は自分で保科の頬に手をやり、









顔をこちらに向かせる。







(なまえ)
あなた
大好きやで。







静かにそう言うと、










(なまえ)
あなた
チュッ





口付けをする。








保科
保科
ちょ、、、////
保科
保科
そーゆーんは男からさせろって……///





保科のこんな顔も初めてみる。










嬉しい。










防衛隊の中の男性では特に人気があって、










明るくて強くて頼りになる人が、










みんなの知らない顔を見せてくれる。










言葉にできないけど、愛しい。







(なまえ)
あなた
可愛い……
(なまえ)
あなた
チュッ











可愛い、愛しい。







(なまえ)
あなた
チュッ、チュ、チュ、






フレンチキスを重ねる。







保科
保科
ちょ、あなた、ホンマにストップ……///
(なまえ)
あなた
ん……
(なまえ)
あなた
どーしたん。真っ赤やで?可愛いなぁ……
保科
保科
逆やって、///
(なまえ)
あなた
だって保科が照れて放置してくるから、、、
保科
保科
照れるに決まっとるやろ?
保科
保科
あなたは慣れとるやろうけど僕にとっては初めてなんやし、、、////
(なまえ)
あなた
うちも慣れてへんし初めてやから///
保科
保科
………赤いで?
(なまえ)
あなた
冷静になったらとんでも無いことしたと思うと……///
保科
保科
耳まで真っ赤やん。可愛い。




冷静さを取り戻した保科は、








いつもの頼れる副隊長の顔になり、








不敵に笑う。




保科
保科
何でこんな耳まで赤いん?
(なまえ)
あなた
赤ないし……////




指摘されると余計恥ずかしくなる。






保科
保科
カプッ
(なまえ)
あなた
んゃ、ちょ、保科っ……///
保科
保科
ペロッ、
(なまえ)
あなた
ホンマに耳……っ////やめ、




いつの間にかベットに押し倒されている。





保科
保科
あなた……そんな真っ赤で涙目で汗かいて何もされやんと思う……?
(なまえ)
あなた
キスできやんだやつにそんな度胸あるん……///




焦りながら出た言葉は、








相手を余計に挑発させた。