プリ小説

第5話

ゆんぎ
ゆんぎ
何その目





何その冷たい声(
まだまだ根気強く見つめます。あなたちゃん。
ゆんぎ
ゆんぎ
…入れ
あなた

うおっしゃぁ!

ゆんぎ
ゆんぎ
鼓膜破れる。近所迷惑。はよ入れ
あなた

なにそれひどい。おっじゃましまーす




ゆんぎの家は本当に質素。生活感0。

あなた

何でものこんな少ないの〜?

ゆんぎ
ゆんぎ
要らないから。てか寝るからベットから降りろ
あなた

やだ、

ゆんぎ
ゆんぎ
はぁ、
そう言うと炬燵へ入ってまた寝ようとするから私も寝てやろうって言う単純なお話で。





いつの間にかお昼になっていました(
ゆんぎ
ゆんぎ
起きろ。帰れ
あなた

お?やだね







私寝起きはもうくっそ速いし寝付きものび太くん並み(

あなた

お腹空いた

ゆんぎ
ゆんぎ
帰れ

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てぐ 。( 火曜日復活
てぐ 。( 火曜日復活
1話1話サクって読めちゃうよーおおおお( ほれほれ。おいでおいでぇ(
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