プリ小説

第4話

まぁ、いっか。(


暇だし。ゆんぎの家にでも突撃に行こっかな。
















てくてく歩いて10分



あなた

いい運動なったわ〜(






まずはお決まりのインターホン連ポチだよね。






軽く迷惑行為(









…………………………


はぁ。起きるわけないか。うん。

そんな時のためのテッテレーん
あなた

合鍵〜!

ゆんぎ
ゆんぎ
なんで持ってんだよ、
あなた

うぉ、現れたな!ゆん爺!

ゆんぎ
ゆんぎ
その呼び方やめろ




なんでゆん爺かって?

それはね…お爺ちゃんっぽいから(

うん。









この人すっごい迷惑そうな顔してるんだけど(



まさか…
あなた

私…迷惑…?

ゆんぎ
ゆんぎ
当たり前だろ。帰れ





ほら、ひどい(

こんなか弱い女の子が1人寒さに震えているというのに(





とりあえず見つめてみるか。(

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てぐ 。( 火曜日復活
てぐ 。( 火曜日復活
1話1話サクって読めちゃうよーおおおお( ほれほれ。おいでおいでぇ(
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