プリ小説

第3話

第2話 なんでこうなるんだ
柊said。




僕はの名は二坂 柊。

これは内緒なんだけどね、
僕はあなたのことが好きなんだ。













正確には”好きだった”かな…。













なんでかって言ったらね、そう。
あなたが亡くなったんだ。




もう…























もう、あなたに想いを伝えられない。






柊
あなた…なんでなんだよ…。
柊
僕は…まだ…っ!
柊はあなたの前で泣き崩れた。
??
??
ーーーーーーーっ!
柊
??
どこからか声が聞こえた気がした。
柊
あなた…?











柊
気のせいか…。
幻聴が聞こえるほど俺は…
柊
君のことが好きなんだ。
急に強い風が吹き、なにかの気配が消えたようだった。














あなたの周りがパトカーの音や人々の声で騒がしい。






あぁ。これからどうしたらいいんだ。









こんちゃちゃ((o´v`o)ノ作者です✨

柊said書いてみました✨
なんか恋愛って難しい(´Д`;)

前の話もちょっと変えたので、もっかい読んでもらったらいいかもです!(最後に言うな。)

ハートありがとです!(〃・д・) -д-))ペコリン

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りう❀
りう❀
小説書くのも読むのも好きです! 恋愛小説ははじめてだから下手かもしんないけど、読んでくださったら嬉しいです(*´◒`*)
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