第64話

吸血鬼
142
2020/08/07 09:27
設定
テオくん
吸血鬼
何年生きたっけ?←しっかり覚えててください!誰も知らないのでby作者
じんたんの血が好き=じんたんが好き
じんたん

24歳
テオくんが好き
※血が甘く感じるのはその人が好きだってこと(血が好きって事もこれと一緒)
※全然上手く書けません
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
テオくんside
ここには吸血鬼と人が存在する
俺は吸血鬼だ
血を吸うことはあまり好きではないのだが、
じんたんと会った時この人の血が吸いたいと思った
じんたんの血の匂いは他の人とは違った
じんたんには家がなかった
だから俺の家に入れた
数日過ぎた時俺はじんたんに正体をばらした
何故かは聞くな
そしたらじんたんは心配そうに「血飲まなくていいの?」と聞いてきた
何故そう聞いてくるのだろうと思った
じんたんは昔、吸血鬼の友達が居たらしい
だからなんだとは思ったが、
その吸血鬼は血をだいぶ長い期間吸ってなかったらしい
そしたらその吸血鬼は死んだらしい
その話を聞いたあと俺はじんたんの血を吸ってみた
とても甘かった
それからは1ヶ月に1回血を吸わせてもらった
たまに吸いすぎてじんたんが貧血になる時があったけど
でも、じんたんは毎回許してくれた
今日でじんたんと会って10年経った
にしても、何歳にあったんだあの吸血鬼は・・・
そこそこいい雰囲気で暮らしていたのに
この後俺が、あんな事になるとは・・・
じんたんside
この世界には人間もいれば吸血鬼もいる
俺は人間だ
15年前初めて吸血鬼にあった
けどその吸血鬼は会ってから3年後死んでしまった
俺は家が無かったからその日からずっと外で過ごしてきた
ご飯はないしゆっくりは休めない
そんなある日テオくんという吸血鬼に会った
まぁ、良い感じに過ごしていた
なのになんで?
テオくんがこんな目に

プリ小説オーディオドラマ