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第30話

5-1
それから愛ちゃんも合流して時間があるから

私の部屋で女子会をすることにした。

(ユリ)紗夜ちゃんはどうするの?

(紗夜)えっ。

もしかして優馬くんか紫音先輩か。

(ユリ)どっちを取るの?

(愛)私も気になる。

どうしよう!なんて答えればいいの?

(紗夜)私は優馬くんかな?

(ユリ)優馬くんのどこがいいの?

(愛)やっぱり、こないだ助けてくれた時じゃないですか?

2人から問い詰められている。

色んな話していたら夕方になっていた。

(ユリ)そろそろ、準備しますか!

(愛)めちゃめちゃ可愛くしようね!

(紗夜)お願いします。

2時間後

(ユリ)紗夜ちゃん、可愛い!

(紗夜)ユリ先輩も愛ちゃんも可愛いよ。

(愛)写真撮ろうよ!

(ユリ)うん、紗夜ちゃん。私のことユリちゃんって言って!

(愛)まだ、言ってないの?

(紗夜)うん、ユリちゃん。

私は真っ赤になりながらユリちゃんと言った。

(ユリ)可愛い!