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第28話

4-6
私は遅れて授業に出ることにした。

苦手な先輩達はどうなるか分からない。

私は少し怖かったでも、優馬くんが居るから大丈夫。

私の側に居てくれるから。

(優馬)おはよ、紗夜。

(紗夜)おはよう、昨日はありがとう。

(愛)紗夜ちゃん、大丈夫?ヨシヨシ

(紗夜)うん、大丈夫だよ。

私は優馬くんの事が好きなんだと気づいた。

(愛)優馬が探してくれてよかったね!

(紗夜)うん!

放課後私が苦手な先輩たちの所に行った。

(優馬)先輩たちの今後どうなるか分からないよ?

それから先輩たちは保護者に伝えたらしく停学処分になった。

それを風の噂で聞いた。

(ユリ)紗夜ちゃん!大丈夫?よしよし

(紗夜)ありがとうございます。