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第3話

3
私の過去
私は小さな頃から義理の母 義理の父に暴力を受けていた


本当の両親は事故でなくなった
ご飯も一ヶ月に一回もらえる一万円でコンビニなどで買っ食べていた
私は小学生の頃からいじめられていた 

それが高1間で続き精神を病んでいた
私は小6の時義理の親に10億円もらった。
この金やるからこの家から出ていけもう二度とこの家のなを名乗るなそういって家から追い出された。
そんな私をまた笑顔にしてくれる人たちがいたそれが幼馴染みケンのちの彼氏の悠生と幼馴染みの遥也
そのあと実の両親の弟つまり私のおじさんであるHIROさんと一ヶ月一緒に暮らした
私はもらったお金で家を建てることにした
そして書き置きと少しのお金を置いて家を出ていった
HIROさんの家を出ていってからホテルに寝泊まりしながらもらったお金で家を建てていた
私はその家で保育園からの幼馴染みの二人と家をシェアして暮らした
それから一年後私は幼馴染みの一人の悠生と付き合いだした
   ↑
ちなみにこの時中1
それから一年後私は今困っていることがあるそれはストーカーに後をつけらてたりしていて困ってるいるだ
それからしばらくして三人で仲良く学校から帰っているといきなり手を捕まれた
振り替えるとストーカーがいた
どおして僕と言うものがありながらもそんな男と付き合うんだい
そんな君には死んでもらうよ
いきなりナイフをもってこっちに走ってきた
刺されそうになった私をかばって彼が刺された
そこ後ストーカーは捕まり彼は亡くなった
それ以来私はあまり人と関わらなくなっていた

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LDH が大好きな中学生
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