無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第27話

にじゅうろく
雨は一向にやまないからころんくんの家に1晩泊まることになったんだけどさ
あなた
推しとお泊まりってやばくない…??
ころん
ころん
え?なんか言った??
あなた
え?ううん!!言ってない!!
なんかさ、私が脱衣所言ったら丁度お風呂上がった彼がいてラッキースケベとか(((((((
何?!私変態じゃんっっっ!!!!
まぁまぁ、落ち着いて…
そして布団はひとつしかないって事で一緒の布団で寝たり((((((((
いやっ!!私変態過ぎやないのっっっっ!!!!!!
(無限ループ)
ころん
ころん
顔赤いけど大丈夫??‪w
あなた
え?!大丈夫!!!!( ◜ᴗ◝)و
ころん
ころん
そう??‪w
ころん
ころん
夜ご飯さー家に食べ物ないからカップラーメンで良い??‪w
あなた
全然大丈夫!!逆にカップラーメンありがとう‪w‪w‪w
ころん
ころん
ふふっ‪wじゃあ準備してくるから〜
現在7:00
外はそこそこ暗い。
ついでに雨と風は変わらず激しい。
雷も鳴りそう…
あなた
ころんくんって雷平気なタイプ??
ころん
ころん
僕??うーん…時と場合によるかな…‪w
あなた
何そr((((((((
その時、




ドゴォォォォォォォォォォォォォン!!!!!!!!!!!!
ころん
ころん
ビャァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!(狂気)
あなた
うおっ…
雷が落ちた。
ついでに言うとブレーカーも落ちた
ころん
ころん
あなたちゃん?!あなた?!どこにいんの?!?!
うほっ…呼び捨て…
じゃなくて…ころんくんめっちゃ慌ててるな…
ころん
ころん
あなた!!!!返事してよぉぉぉぉ!!!
あなた
あっ!こっ…ここだよ〜
可愛いな。おい。
_____________
NEXT