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第13話

じゅういち
ころんSide
今日は、あなたちゃんとカフェに行く約束をしている。
カランカラン♪
カフェのドアを開ける
カフェの店員
いらっしゃいませ〜お一人様ですか?
ころん
ころん
いや、後から一人来ます
この一言で少しニヤニヤしてしまったのは口が裂けても言えないし
僕は彼女が来るまでエゴサをしてたらカフェのベルの音が鳴った
彼女だと思い、勢い良く振り返った
しかし、中年親父だった←
数分後彼女がカフェに入ってきた
あなた
遅れてすみません…
ころん
ころん
今、来たところだよ。
っていうか敬語禁止
ねぇ!!イケメンってこういうこと言うんだよね!?!?
ね?!?!
僕、イケメぇぇぇn((
あなた
う、うん!
可愛よ、死ぬわ
ころん
ころん
じゃあ、座ってよ!お茶しよう!!
あなた
うん!
ねぇ、何この子?天使かな??
あなた
あ、あのさ…どうしてまた会ってくれるの??
もう昨日ので充分ご褒美だったんだけど…
は??可愛すぎる。襲○うぞ
ころん
ころん
うーん…その答えはまた今度教えるから、
あなた
はい!待ってます!!
はい。可愛い暴力。まじで襲○うぞ
ころん
ころん
ありがと!!
ころん
ころん
ねぇねぇあなたちゃんの推しは僕?
あなた
はい!ころんくんです!!
ころんくん以外誰を推そうって言うんですかボソボソ
うん。僕地獄耳なんだよね。






聞こえてるぞ
ころん
ころん
ふふ、ありがと
だめだよ、僕…
















完全に君の事が好きになっちゃったよ




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うわぁーころんくんは裏でこんなことを思ってたんですねぇ〜好かれますねぇ〜あなたサァァァン←黙れ








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