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第33話

さんじゅうに
夢主さん side

私が「好き」と言いかけた時、口を開いたのは彼だった
ころん
ころん
待って、僕が言う
あなた
え…?
ころん
ころん
僕は…



























































ころん
ころん
あなたが好き
あなた
…え
ころん
ころん
ねぇ、僕と付き合って
と言った彼の顔は林檎のように真っ赤だった
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