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第4話

さん
ころんくんSide
今日は僕の握手会当日。
ジェル
ジェル
お、今日のころん機嫌良いなぁー
ころん
ころん
うん、そうだね…って、何で居るんだよ!!
ななもり。
ななもり。
いや〜ころちゃんが心配でさ…
るぅと
るぅと
ころちゃんならやりかねないですからね
ころん
ころん
やりかねないって何?!?!
さとみ
さとみ
ウンコウメェヨ
莉犬
莉犬
www
スタッフ
ころんさーん、そろそろお時間です
ころん
ころん
はーい!
さとみ
さとみ
気を付けろよ〜
_____
ころん
ころん
わ〜ありがとうー!
ころん
ころん
可愛いよー!!
そんなお話をしながら、時はどんどん過ぎていって残り数名ぐらいになった。
スタッフ
次の方ーどうぞー!
壁の向こうから来たのはとても可愛い女の子だった。
ころん
ころん
今日は来てくれてありがとう!!わ〜!!僕の色の服で来てくれたんだね〜似合ってるよ!!
あなた
あ、えっと……
緊張しているのか、頬を赤らめていて可愛い
あなた
ずっと応援s…
その時だった
壁の向こうから叫び声が聞こえた。
慌てる間も無く、壁の向こうから包丁を持った女が出てきた
ころん
ころん
え…??
そしたら女が「私のころんくんなのに」とか言って包丁を向けてこっちに走ってきた
僕はその光景をただ見るしかできなかった


その時、
あなた
やぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
女の子が女を背負い投げをしていた
ころん
ころん
………
彼女は泣きながら「ころんくんに嫌われたじゃん」とか言っていたんだ
そのまま彼女は女を連れて行ってくれた
さとみ
さとみ
ころん!!!
ジェル
ジェル
怪我は無さそうやな…
ななもり。
ななもり。
ころちゃん……良かった…
皆走ってきてくれたんだ
るぅと
るぅと
ころちゃん……
莉犬
莉犬
ころちゃぁぁぁぁん!!!(泣)
ころん
ころん
だ、大丈夫だって〜
でも、僕は彼女の事しか考えられなかった







いわゆる、




一目惚れをした


_____________
作者
作者
すみません!分かりにくいですかね…自分でも上手くまとめられませんでした……
本当に文才と語彙力が欲しい……
作者
作者
作者はテスト期間何ですよ、なので今日から🐢×🐢ぐらいの投稿ペースになると思います……()
作者は勉強がですね、大の苦手ですから一般人の1億倍ぐらい勉強しないと普通ぐらいの頭にならないんですよね…(草)
それでは、また4話でお会いしましょうヾ(・ω・*)ノ!!





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