無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第28話

🍀🖤
壱馬side
やべぇ………


朝からにやけが止まらない。
今日はあなたとはちょっとしか話せてないけど、
あなた「なにそんなにニヤニヤしてんの、きも←」
そう言われた始末、、←
メンバーにも突っ込まれないように…
ちゃんとせぇへんとな!←



壱馬「おはようございま~す」
翔平「おはようございます壱馬さん!!!!」
壱馬「おっ、翔平珍しいなwこんな早くにw」
翔平「今日はしっかり起きれました!!!」
慎「壱馬さんおはようございます。」
壱馬「まこ~!!」
翔平「私(わたくし)とのテンションがやはり全然違う…!←」


慎「あ、そういえばどうですか?例の件。」
壱馬「例の件って何やったっけ…?」
慎「 (恋の方です。) 」
壱馬「あ~!それはな…… 」
慎「 …え?」
壱馬「まこ、あっちで話そ。」
慎「は、はい。」


壱馬「それがな…何やと思う?」
2人で話すことになった途端表情筋が緩くなったのが自分でも分かる。
慎「まさか……?」
壱馬「付き合うことになった!」
慎「おめでとうございます!」
壱馬「ありがとな~!!」


ほんま良い後輩もった。そう心から思った。←