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第3話

🍀🖤
壱馬side
なんだかんだめ結局あいつを俺は家にまで連れてきてしまった。
あなた「広っ……」
壱「え、?」
あなた「いや、別に。」
壱「てゆーか、その前にお前風呂入ってこいよ。」
あなた「あ、うん。(ありがとう…) 」
壱「ん?」
あなた「あ、ありがとう・・・//」
壱「お、おう、。///」
何照れてんだよ、俺。


今日会ったばっかのやつに…

は?!俺そんなやつに風呂入らせてんじゃん……
ほんと何やってんだ俺。。