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第12話

🍀🖤
あなたside
それから私は «川村壱馬» で検索していた
壱馬がどうやって芸能人になったのか…どこの会社でどのグループで活動しているのか……
そのぐらいだけど、、壱馬の事を少しは知れた。




あ、、ていうか明日学校じゃん。
え。どうしよ。。
制服も教科書も全て家。
学校行けないじゃんwじゃあ行かなくていっか←

ま、そんなことは無理だから…


とりあえず壱馬に言おーう
んー、なんかめんどくさい。
仕事かもだけど電話しちゃえ
☎プルルルルル
あ、出た。らっきーーー!
壱馬side
楽屋でメンバーとゆっくりしていたらあなたから電話が来た
あなた「もしもーし」
壱「もしもし?どした。」
あなた「明日学校あるけど制服とかもろもろ家にあるわー。」
壱「そうじゃんw」
あなた「おい、笑い事じゃないんだ。()」
壱「あ、ごめん。」
あなた「で、取りに行ってきていい?」
壱「は?ダメに決まってんだろ、」
あなた「じゃあ取りに行けないじゃーん」
なんかこいついつもより可愛い…というか、、
って俺は何考えて、っ!

っで、でも俺はあいつの事をめちゃくちゃ心配してるのに変わりわない。
壱「今日俺13時頃に帰るから、一緒に行こ。」
あなた「りょーかーい。じゃーねー」


あなた「あ、仕事頑張って。」
!?// 不意打ち…






























もしかしたら…もしかしたら俺…………