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第10話

🍀🖤
壱馬side
ん・・・・・・もう、朝か。
いい匂い…するな…誰か居たっけな、、




あ、あなたか。
俺はキッチンへ行くとやはりあなたが居た。
あなた「あ、おはよう。」
壱「ん…おはよ。」
あなた「朝ごはんできたから、座っといていいよ。」
壱「ん。」




·
壱「じゃ、俺仕事行ってくるわ。」
あなた「ん。」
壱「なんかあったら連絡しろよ?」
あなた「連絡先交換してないのに?」
壱「あ、w」
あなた「…はい、」
壱「ん、。」
こうして俺たちは連絡先を交換した。

壱「んじゃ、」
あなた「行ってらっしゃい。」
壱「出ていくんじゃねーぞ?」
あなた「・・う、うん。当たり前じゃん。」

こいつ、、出ていこうとしたのかよ……

家に帰っても辛い思いするだけなのにな。。。
壱「おう。」

壱「行ってきます。」
あなた「うん、行ってらっしゃい。」