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第1話

🍀🖤
壱馬side
今日は久しぶりのoff。

そんな日に・・・何故か、ふと突然にこんな真冬になのにも関わらず海に来てしまった。
壱「さむっっ」
やっぱり真冬に来るものじゃなかった。

そんな事を思っていると・・・
海に入っていく人影がうっすらと見えた。
壱「・・・は?!」
こんな寒いのに?なんで!?
しかしその人影はどんどん海の奥に進んでいく、、
 俺は何故か。とっさに走り出した。