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第7話

🍀🖤
壱馬side
あなた「あ、ご飯どうする?」
壱「俺大したもん作れない…」
あなた「じゃあ作るわ。」
そう言ってあなたはキッチンへ行った

あれ…なんか固まったけどww
壱「どうした?」
あなた「え、あの、、食料少なくない、?」
壱「あぁ、ごめんw 普段遅くに帰ってきたりで飯家で食べること少ないからw」
あなた「何の仕事してるの?」
壱「まぁそのうち分かるw」
あなた「何それ・・・・・・つまんな。」←
やっとデレ出してくれたかなとか思ったらまたツンじゃん。w
壱「あ、ちなみに明日俺仕事だから・・・よろしくw」
あなた「・・・・・は、?」
あなた「じゃあ適当に過ごしとく。」
本当は一般人の子をこうやって家に連れてきたり…家の留守番させたりってアーティスト失格だけど、、







































あなただから…あなただから、なんか、、許せちゃうんだよな。。。