無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第17話

🍀🖤
あなたside
私に友達は1人だけ。
別にそれになんとも思っていない。
楓「おっはー!」
この子が私の唯一の友達、楓(かえで)。
見ての通り私とは性格もノリの良さも全てが違く、もちろんみんなの人気者。
あなた「おはよ。」
楓「あれ?なんかあなたいつもよりテンション高いねえ!←」
·····いやこれのどこがテンション高い!?

まぁでもいつもよりテンション高いのは事実←
楓には全部お見通し。

毎回思うけど……エスパーかて。((


(👧🏻「また楓ちゃんあんなやつと話してる!!」)
(👧🏻「可愛そう。。。」)
(楓「あなた…」)
あなた「ん?」
(楓「行こ、、」)
あなた「え?あぁうん。」


楓「ご、ごめんね。急に抜けちゃってさ。。」
あなた「全然大丈夫。」

あなた「このままさぼっちゃうか~~」
あなた「……ね?」
楓「…うん!」


楓「で!で??なんで今日そんなにテンション高いの??」
なんかめっちゃわくわくしてるんだけど。

可愛い。。w
って!そんなところじゃない……

楓になんて言うかだよ?!

え、どうしよ。壱馬ヘルプーーーー!
そんなこと行っても壱馬は出てこないので、←

ここは楓を信じて……正直に言うことにした。