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第2話

#1
あの日、私の全てが


水の泡のように消えていった


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あなたside


パタパタパタパタパタパタ


ドンッ(勢いよくドアを開ける音)


あなた))ハァハッ…、樹!!


樹))何~??‪w騒がしいな‪w


あなた))コレ見て!


と言って、私はスマホの画面を樹に見せた


樹))ん~っと…えっ?!あの駅前のパンケーキ屋、新しい味でたん?!


あなた))そう!しかも、めっちゃ美味しそうじゃない?!


樹))あなた、めっちゃここの店好きだね~‪w


あなた))そりゃそうでしょ!めっちゃ美味しいんだからね??


樹))そんなん知ってるし~、だってその店俺が教えた見せじゃん‪w


あなた))そうだっだっけ?‪ま、とにかく急ご!!


樹))はいはい‪wごめん、大我また明日な‪!!


京))ん〜!お幸せに~‪w


樹))なんだよそれ‪w



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と、微妙なとこで終わりました‪w
どうでしたか〜?!
次あげるの未定です…!!