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第38話

は?
うるふ。
うるふ。
「悪いのはあっちです」
うるふ。
うるふ。
ねぇ!
うるふ。
うるふ。
きいて!
うるふ。
うるふ。
今日ね!
うるふ。
うるふ。
すとぷりのことバカにする奴がいたからね!
うるふ。
うるふ。
殴っといた!
うるふ。
うるふ。
ビンタしてね!
うるふ。
うるふ。
ほっぺた赤くしてね!
うるふ。
うるふ。
腰の当たりを3回ぐらいけった!
うるふ。
うるふ。
そしたらね!
うるふ。
うるふ。
怒られたけどね!
うるふ。
うるふ。
反論したんだよ!
うるふ。
うるふ。
「じゃあ、先生は好きな人のことをバカにされたら怒りますよね?」
うるふ。
うるふ。
「それと一緒です。腹が立ったからやりました。」
うるふ。
うるふ。
先生「じゃあ、なんで暴力を振るったんですか?」
うるふ。
うるふ。
「先生が、危ない時は殴ってもいい、とおっしゃっていたので」
うるふ。
うるふ。
先生「でも危なくないですよね?」
うるふ。
うるふ。
「このままだと、推しのことをバカにされて、メンタルがもたない。つまり、身の危険を感じたからです。」
うるふ。
うるふ。
先生「とりあえず謝りに行きなさい」
うるふ。
うるふ。
「嫌です」
うるふ。
うるふ。
「なんで、趣味をバカにした人に謝らないといけないんですか?!」
うるふ。
うるふ。
「あやまってもゆるしませんけど」
うるふ。
うるふ。
先生「(。´-д-)ハァ-もういいです」
うるふ。
うるふ。
先生「今日は帰ってください」
うるふ。
うるふ。
「わかりました。絶対に許しませんから。」
うるふ。
うるふ。
アッハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!
うるふ。
うるふ。
こんなやつ死ねばいいのに.......
うるふ。
うるふ。
もっとなぐればよかった.......