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第2話

売春
今の時間は…もう夜中の12時だ。
そろそろ母さんも寝たかな。
そう思っていたらいつもどうり玄関のドアが開いた音がする。
モブ1
モブ1
こんちわー。
蓮の父親
蓮の父親
おお、いらっしゃい。もう時間だ。早速部屋に行ってくれ。
モブ1
モブ1
わかりましたー。
今日は聞いたことのない声だ。
足音がどんどんこちらに迫ってきている。
がちゃ
モブ1
モブ1
おー!君が蓮くん?顔が整ってていい感じだねぇ。
男の人はそう言うと俺の太ももを触ってきた。
モブ1
モブ1
ねぇ、早速やらないかな?
蓮くんとっても可愛いお顔してるからおじさん我慢できなくなってきちゃった。
俺は押し倒される。大丈夫。これもいつものこと。
男の人は俺に硬いものを当てて、口に舌を入れてきた。
蓮
んっ…。
モブ1
モブ1
声出ちゃったねぇ。可愛いね。もう挿れるよ?
俺の体の中に入ってきた硬いものは何度も奥を突いてきた。
そう、俺は父さんに体を売られていたのだ。