無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

2
あなた 「今日はよろしくお願いします!」

スタッフ 「よろしくお願いします」

目黒 「あなたおはよ!」

あなた 「あっ、めめおはよ!今日はよろしくね(*^^*)」

目黒「うん!よろしく!康二嫉妬するんじゃないの?」

あなた 「と思ったからなんにも言ってない笑」

目黒 「絶対色々言われるよ笑どうなっても知らねぇからな笑」

あなた 「大丈夫 大丈夫 」

スタッフ「あなたさん、目黒さんそろそろお願いします」

目黒・あなた 「はい!」
疲れた〜(。´-д-) 康二くん先帰ってたんだ!

あなた「ただいま〜」

向井「おかえり」

あなた 「あれ?元気ないじゃん どうしたん?」

向井「今日めめと撮影やったん??」

あなた「えっ、違うよ」

向井 「ほんまのこと言わんと俺色々やばくなっちゃうで」

あなた「うっ…内緒にしててごめん」

向井「しかもananの撮影とか聞いてないねんけど」

あなた 「だって言ったら仕事に行かせて貰えないと思って…」

向井「もぉ〜 これからは俺に予定言ってから出かけて!絶対ね?」

あなた 「はい…」

向井「よし!じゃあ疲れたやろうし俺でチャージする?」

あなた「うん!やっぱり康二くんといると安心する」

向井「やろ??やっぱりあなたを癒せるのは俺しかおらんわ〜」

あなた「調子乗らない笑」

向井「はい笑」
あっ、、めめからLINEだ
めめ
康二からなんか言われた?笑
あなた

おい、勝手に言うなよ

めめ
面白いじゃん
あなた

面白くねぇよ

その時後ろからギュッてされた
向井「なんでめめと話してんの?」

あなた 「ごめんね」

向井「俺以外の連絡先消す?笑」

あなた 「それはちょっと」

向井「じゃあ今すぐやめて」

あなた「はい」

向井「あっ、その前に携帯貸して?」

あなた「いいけど」
あなた

俺の彼女やから取らんといてな!

めめ
康二か笑はいはい笑
向井「じゃあ、ご飯にするか!」

あなた「うん!」
アンケートありがとうございました!
♥とお気に入りお願いします!