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第3話

貴方の過去2
お母さん
お母さん
あなたーおきてー
(名前)
(名前)
ん? どしたの〜
お父さん
お父さん
昨日あなたの誕生日でプレゼントを渡しそこねたから今だったら〜ん
(名前)
(名前)
なにこれ?
お父さん
お父さん
あなたが大人っても使えるよにヘッドホンろk
お母さん
お母さん
(かぶせ気味に)ロケットペンダントだよ^^
お母さん
お母さん
これは夜になると光るホタル石がついていてねきみど色みたく光るのよ
そしてもう私達二人の入れたからあとは好きなの入れてね
(名前)
(名前)
ワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ
お父さん
お父さん
クス、あなたなんだそのダンス?は
(名前)
(名前)
え、喜びの舞だよ
お母さん
お母さん
ww
お母さん
お母さん
さあ下に行ってご飯を食べましょ、ちなみにその狐の仮面もあなたのものよ
(名前)
(名前)
!ほんと!
お父さん
お父さん
もちろん
(名前)
(名前)
\(@^0^@)/やったぁ♪
              そして夜がくる
                  闇が空を覆い尽くし 
                鬼が動く   
                    そして 
                悲劇の幕が上がる
(名前)
(名前)
うーん むにゃむにゃ【寝返りを打ちながら寝ています】
?????
キャー
(名前)
(名前)
うん? どうしたの?
(名前)
(名前)
トットット【階段を降りてる】