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第2話

❦ 2 ❧ 神山side
朝、舞と話し合ってあなたちゃんの家に行くことにした。
俺の少し前を歩いているカップルは目に穴があくほどイチャイチャしててめっちゃ見苦しい、近づくにつれて嘘や、ろ、?と思いたかったけどよおを通り過ぎて現実が見えた……









目に穴があくほどイチャイチャしてて見苦しいカップルの正体は……








しげと同じクラスの花田さん、やった、









俺は早足であなたちゃんの家へ向かった
林出舞
お!神ちゃんおはよ!
神山智洋
お、ん、、おはよ、
林出舞
どーした?
神山智洋
実はさっき………………………………………………ってことがあって、、
俺は、舞に全てを話した。
林出舞
は?え?それホンマにしげ?だって、あなたにぞっこんなんやで、?
神山智洋
そ、うよな、
しげと付き合ってる訳では無いけど、俺でも悲劇すぎて言葉が出てこやん、あなたにこれを言ったらどーなってしまうんやろか、
あなた

おはよ!……?なんかあった、?

林出舞
ううん!あなたは気にせんでええことー
そう言って3人で学校へ向かった、しげはどういうつもりなんやろ、そして、あなたちゃんには話すべきなんか、?

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Shigeoka Mio ໒꒱·
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