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第22話

私は
入院していたのは、3日間だけ











体の骨が折れていたのにだ










話によるとリカバリーガールが









治癒してくれたらしい。













そして、雄英高校から送られてきた新しい










高校の制服に腕を通し









今、私は雄英高校の門前にいる











そして…












貴「約束より4時間遅れた…」












もう、昼過ぎである。










相澤「おい、初日から遅れてくるとは合理的じゃないぞ」









うるさい…








貴「すいませんでした」








私はヒーロー科と関わらないだろう











普通科のクラスに行くのだろうな…











相澤「ここで待ってろ」





教室へと入っていった。






1年の教室かな?







貴「返事する間もなく入ってったよ…」






ドアが大きい…











ドアに耳お押し当てていた







何かがこっちに来る






ドアが開き相澤先生がいた










相澤「入ってこい」











入るとそこには…
















ヒーロー科の1年がいた。








そして…












緑谷出久が居た。













相澤「今日から、お前達と同じように勉強することになった奴だ」








全員「えぇ!!?」








貴「は!?」








相澤先生は、無視を続けた











そして、私は爆豪勝己と目が合った












いてもたっても居られなかった私は














爆豪勝己の前に行き














貴「お前に助けられたと聞いた。ありがとう。でも…、私は、お前に助けられてないからな」










屈辱だ…








お前なんかに…










爆豪「フッ、そうかよ」












助けられたくなかった!










クラスの全員が思った。







こいつら似たもの同士だ!と。














ムカつく…。












相澤「よし、今からこいつの個性テストを行う。全員モニタールームに行け」













え、何言ってるの?この人…









え?



目がガチだ…











言われるがまま移動をして















貴「ここは、なんですか」












相澤「今からお前には、ギミックを30分で全部倒してもらう」










スピーカーからアナウンスが流れる。











貴「鬼畜…」










と溜息をつきながら













早く終わらしたい













貴「この建物を壊しても大丈夫ですよね?」













相澤「あぁ、本気でやれ。スタート」












お前、言ったな?











後でお金請求してくんなよ?












両手に前にかざす













すると大鎌出現する













貴「こんなのすぐ終わるよ…」














そう言い













大鎌を横に一振















建物が跡形もなく終われ













ギミックも何もかもが無に戻った。














貴「え…」







その時











自覚した












私は…


































































化け物だ