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2020/10/05

第2話

過去
私の家族は絵に書いたような家族だった

母 父 兄 姉 私 私は次女だった





今日は私の誕生日だった


あなた今日は私の誕生日だー!もう14かー

母 はやいわねー


その日は私の誕生日だった、ケーキを食べたりプレゼントをもらったり最高の一日だった

もう時間なので寝ることになった。

いつもはすぐに寝れるのになかなか寝付けなかった。

あなた喉乾いたなぁ飲み物飲みに行くかー

私は喉が乾いたので一階に降りて水を飲むことにした。

あなたあれ?

いつもは皆寝ていてリビングの電気が消えているのに、今日はなぜか電気がついていた

あなた誰かいるのー?っ!!

言葉が出なかった、両親と兄が殺されていたからだ

?? あれ?見られちゃった?

その子は私と同じくらいの女の子だった

?? うーんあなたはいかしてもいっか あ、私行かないとじゃ
といって消えた


あなた(顔を覚えたぞ)



数日後





それから後を追うように姉が自殺した










あなた何で!うわぁぁぁぁあ!!











と、泣いているとパソコンから不気味な人がでてきた







ナナ 不幸だね~不幸だね~そんな君に魔法の力を与えよ


あなたな、何これグスッ不気味だな

といってパソコンを閉じた




















次の日











あなた何これ

私のロッカーの中にブレスレットと紙が入っていた。


使い方 


つけて命令をする



以上



とかいてあった






その後私はステッキを使わずに他の魔法少女のステッキを奪ったりしていた。






















































それから数年後
(早いな)




































作者から










見ていただきありがとございます。


ステッキはにじみんのステッキのブレスレット版みたいなのです   




次から高校です


   烏野高校です。


(最初から合宿です)