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第23話

あのとき...
sugar
sugar
先に作者から一言(じゃないけど)失礼します! 
前話のことなんですけど、なんか結局どういうことって感じでしたよね?
前話は、なんというか情報屋があなたに仕掛ける...ってほどでもないんですけど、
まあ仲間のこととあなたの情報を話して揺さぶりってほどでもない揺さぶりををかけたーみたいな感じで解釈しといてください...

お願いします...🙏
わかりにくくてすいません!
あなたside
my 422
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情報屋、やっぱり厄介なやつ。
my 422
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赤房のやつらのことは意外だったけど、まあそれはどうでもいい。
my 422
my 422
私の情報...誰が喋ったんだよ。
でも情報屋が聞いても答えるとは思えない、、、
my 422
my 422
ヒロトを使ったのか...。
my 422
my 422
まあ幸い誰を殺ったかがバレてないし。
my 422
my 422
あいつがバラしても私には特に支障はない。
my 422
my 422
それにしてもほんっとに黒房と過ごす時間短いわー
黒房と行動することないもんな。
my 422
my 422
これじゃ私は赤房として見られたまんまじゃん
my 422
my 422
黒房の仲間になったんだってことをちゃんと青房とかにアピールしないと...。
sugar
sugar
最近更新速度遅くてごめんなさい...。

話がぜんっぜん思いつきません...。

だから何日か更新できないかも...。

ホンマにごめんなさい!
sugar
sugar
なんかリクエストとかアドバイスあったらコメ欄にお願いします!

あと、新しい永瀬廉と、セクゾメインの小説書き始めたので、そっちもよかったらみてみてください!
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