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第3話

Kis-My-Ft2と同居?!
今日からKis-My-Ft2と過ごすことになった私はドキドキとの戦いだった。


私;(やばいな…。失敗しないよーにしなきゃな…。頑張ろ!!)

ニカ;ゆうかー!ゆうかの部屋ここなー!
自由に使ってねー

私;あっ!ありがとうございます!


ニカ;タメ口でいいよー、家にいるときはー。分かった?

私;分かりました!

ニカ;うん!でしょ!

私;うん!

ニカ;( ´・ω・)ノ“(・ω・` )( ´・ω・)ノ“(・ω・` )

私; (〃ω〃) 


荷物の整理してたらドアのノック音が

横尾渉;ゆうか入るよー。いい?

私;はーい!

横尾渉;今日からよろしくね、まだ慣れないと思うけど俺サポートするし、色々と教えるから安心してね!

私;ありがとうございます!

横尾渉;タメ口でいいって!家にいるときはー!

私;うん!よろしくね!

横尾渉;もう少しで歓迎会するからリビングにおいで。俺の特製料理作ったから。
いや〜、楽しみだー。これから俺のマネージャーよろしく!

私;うん!横尾さんの料理食べれるんなんて嬉しい!頼りないかもしれんけどよろしくね!

横尾渉;おう!リビングおいでね

と言って部屋を出た

私;(渉優しすぎ、渉の料理食べれるんなんて幸せ!!)



荷物の整理が終わりリビングに行った