プリ小説

第15話

バスケの大会
お兄ちゃん達は、スケジュールを合わせて今日の大会にきてくれた。
シルク
シルク
あなた、頑張れよ。
ンダホ
ンダホ
ずっと応援してるから!
マサイ
マサイ
いっぱい写真撮っとくから。
モトキ
モトキ
思う存分楽しんで。
あなた

みんな、ありがとう。
一所懸命頑張るから。

シルク
シルク
おう!
ジョージ
ジョージ
シルクゥー
ミノ
ミノ
ごめん。ちょい遅れた。
あなた

ミノ?ジョージもなんで?

ジョージ
ジョージ
前心配かけちゃったからさ、せめて。
ミノ
ミノ
頑張ってな。
あなた

うん。じゃあ行ってきます!

スタート
あなた

(心ちゃんにパスしよう)

シルク
シルク
ナイスパス!
モトキ
モトキ
シルク、声でかい。
ミノ
ミノ
バレるだろ。
シルク
シルク
ついつい。
あなた

(お兄ちゃん達はあそこか。)

ンダホ
ンダホ
あっ、あなた見てる!
マサイ
マサイ
おっ!
ピッピー
25対12 ゲームセット!
シルク
シルク
よし!
ンダホ
ンダホ
あなた、パスがうまかった。
ミノ
ミノ
それな!
それから私のチームは順調よく勝ち、決勝までに上り詰めた。
1日目終了。
あなた

ふぅ。あっ!お兄ちゃん達!

シルク
シルク
おつかれ。
マサイ
マサイ
すごかった。大活躍だったな。
ンダホ
ンダホ
俺、マジで興奮したわ。
ジョージ
ジョージ
明日もこの調子で優勝まで行っちゃえ!
ミノ
ミノ
ほんとほんと!
あなた

みんなありがと。優勝できるように今日は早く寝るね。

ンダホ
ンダホ
うん。車の中で寝て良いからね。30分ぐらいあるから。
あなた

うん。

そしてあなたは本当に車の中で寝た。
シルク
シルク
こいつの寝顔っていつ見ても可愛いわ。
ンダホ
ンダホ
うん。普通でも可愛いからな。
シルク
シルク
(俺隣でずっと笑ってて)
こんばんは、ハートです!
お待たせしました。ちょっと遅くなっちゃいましたが1日4話出せました。
実は、明日に新しいのを作って2束のわらじでやっていこうと思ってます。
次回はバスケの大会 決勝です。
じゃあ アデュー!

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ハート
ハート
Fischer’s love(きぬたみ)です。中級者です。よろしくお願いします。温かく見守ってください。
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