プリ小説

第13話

再会
ったく仕方ねーな。そういいながらも早く会いたい気持ちでいっぱい。
ダッシュで住所へと向かう。
ピーンポーン
光太郎
はい?
シルク
シルク
はぁはぁ 俺の妹いるかな?
あなた

お兄ちゃん!

シルク
シルク
あなた、早く帰るぞ!
あなた

うん!光太郎ありがとね。

光太郎
おう。
光太郎
じゃあな。
シルク
シルク
ごめんね。あいつ、ほっとけないやつだから(小声)
光太郎
いえいえ(小声)
あなた

お兄ちゃんいくよー

シルク
シルク
おう!
帰り道
あなた

お兄ちゃん、ごめんね。ジョージと喧嘩しただけであんなにキレて。

シルク
シルク
俺もごめん。実はあれドッキリだったんだよね
あなた

そっか。

あなた

ってえーー‼︎

あなた

ドッキリだったんだ。

シルク
シルク
うん。
シルク
シルク
ジョージも心配してたんだ。低身長組は仲良いからな。
あなた

そうだね(ニコッ)

俺は一生この笑顔を消したくない。
だから一生懸命君を守る。
どーもハートです!
今日は学校で色々大変だったし、一番やばかったのは、
アカウントが開かなかったんです!
今は開いたので、今日中にあと2話ぐらい公開できたらいいなと思ってます。
是非お気に入り登録して通知待っててください!
次回はシルクの泣き顔です。
では光太郎くん、出番これで終わりかもしれないからよろしくっ!
光太郎
はーい。出番少なくね?
ま、いいや。せーのっ



















アデュー!

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ハート
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Fischer’s love(きぬたみ)です。中級者です。よろしくお願いします。温かく見守ってください。
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