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第140話

番外編〜構ってほしい
これは私がアイドルになってからの話
…私の家…
陽菜
陽菜
グクゥ〜
グク
グク
陽菜
陽菜
ねぇねぇグク?
グク
グク
陽菜
陽菜
…うぅなんで無視するの…
グク
グク
ちらっ
陽菜
陽菜
うぅ…ヒック…
陽菜が泣いてしまった…今の僕は陽菜に少し意地悪してる←少しS
陽菜
陽菜
なんでぇ無視するの…うぅ迷惑…なのぉ?
さすがにやり過ぎたかな…
グク
グク
はぁごめん陽菜…ちょっと意地悪したの
陽菜
陽菜
嫌いになってないの?
グク
グク
なる訳ないよ
そう言って僕は陽菜の頭を優しく撫でた
陽菜
陽菜
えへへ…良かったニコッ
ちゅっ
陽菜
陽菜
嬉しい///
グク
グク
陽菜が可愛すぎるから意地悪しただけだからね
陽菜
陽菜
うん…ニコッ
ちゅっ