第27話

マジですか…
はぁぁぁぁ?!

いやいやいや、今から来いって言うの?!

めんどくさっ!!

まぁ、行くけど…






夜11時





あなた  「ふぅ…遠っ!」



私は今、何処にいるかと言うと

ん?漢字読めない…

まあ、来れたし良いか!

 

???  「あなた!」

あなた  「あ!」

??   「お疲れ様」



あなた  「みき、お前ふざけんなよ…」

みき   「いや、私のせいじゃないから」

??   「それな〜研二のせいだから」

あなた  「那織〜。早めに言ってよ〜」

那織   「おう。すまん」


すまんってw


あなた  「ま、いいや。それで?」

みき   「明日から合宿だってさ!」

あなた  「え?いやいや、は?」


那織   「なんかあるの?」

あなた  「明日から私の学校も合宿なんだけどwww」


別に行きたくなかったから、こっちを優先してもいいけどな


みき   「マジカwww」

那織   「とにかく研二の所いこーや」

あなた  「おけおけ」

―――――――――――――――――――――――
みき   「監督〜、連れて来たよ〜」

研二監督 「おっせぇよ」

那織   「まぁまぁ、あなたが言いたい事があるらしいよ?」

研二   「なんだ?」


あなた  「明日から、私の学校も合宿なんだけど、どうすんの?」

研二   「え?知ってるけど」


はぁ?!


あなた  「クソジジイ!まさか、知ってて…?」

研二   「うん」

マジカよ…うんじゃねぇーよ!

那織   「え?知ってたんだ。なんで?」
研二   「飛雄から連絡があったぞ」

あなた  「え?なんて、言ってた…?」


これ、内容によってはめんどくさい事になるぞ…


研二   「お前が虐められている、と」


あ、もうめんどい


那織   「はぁ?!」

みき   「ふぇ?」

あなた  「はぁ…」

那織   「誰?そいつ…」

あなた  「さぁ?」

那織   「教えろ」


こりゃ、教えんとまずいな…


あなた  「泉先輩っていう人だよ。」


那織   「ほほう…」


あ、やべぇ…絶対嫌な事考えてるよ… 



那織   「研二〜あなたの学校と合宿できる?」


やっぱりそう来た〜!!



研二   「できんじゃねぇの?」


おい!研二!!


みき   「じゃ、やろー!」


みきは味方だと、思ってたのに…!

みき   「ね!いいよね!あなた!」


え、どーしよ…


あなた  「うーん…いいよ…?」

研二   「じゃ、連絡とか色々としておくぞ」

あなた  「はいは〜い」




那織   「あなたの部屋まだあるよ〜」

あなた  「え、まじで?」

みき   「うん。時々使ってる」

あなた  「なんで勝手に使う…まあ、いいけど」


私はユースなんだけど気管支酷いから、

あんまり練習に参加してなかったんだよね〜

最近治まってきたけど…

部屋が残っててよかった〜

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作者
作者
ね、途中から意味不明な文章になるのは何故でしょう…
岩泉一
岩泉一
知らね
作者
作者
だろうな
作者
作者
国見ちゃんHappy Birthday!
作者
作者
めっさ見覚えあるでしょ?
元の絵を見ながらかいたからね〜
影山飛雄
影山飛雄
お、国見だ
作者
作者
そうだよ!
及川徹
及川徹
それじゃ次回もよろしく〜

 バイバーイ(^_^)/~


 国見ちゃんHappy Birthday!