第5話

持病って? 
作者
作者
聞いてください〜!
影山飛雄
影山飛雄
どうした
作者
作者
なんと!お気に入り登録が!私の好きな作者さんに、されていました〜!
影山飛雄
影山飛雄
良かったじゃねぇか
作者
作者
うん!なので、これからもめっちゃ頑張るので、よろしくデス!
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あなた  「えっと、聞いてください」

あなた  「私の持病について。」

あなた  「私は、昔から、気管支喘息という物を、持っています。」

あなた  「ですが、私の喘息は、普通の気管支喘息よりも、とてもひどいものです。」

あなた   「皆さんの中で、喘息の方っていらっしゃるんですか?」

及川   「いるよ!岩ちゃん!」

あなた  「教えてくださり、ありがとうございます。」

あなた  「岩泉さんは、どんな症状ですか?」

岩泉   「俺は、咳が結構続いて出る。」

岩泉   「一回、倒れた。過呼吸起こして。」

花巻   「あったな。そんなこと…」

あなた  「え?部活中におきたんですか?それなら、話は、早いです。」

あなた  「えと…そのときの岩泉さんよりも、10倍ぐらいひどいものです。」

あなた  「私は、他の皆さんよりも、気管が、細いんです。」

あなた  「気管支喘息は、気管が、狭くなり、呼吸がしずらくなり、とてもひどいものです。」

あなた  「私の場合は、細いので、他の皆さんよりも、症状が重いというだけです。」

あなた  「これから、倒れる可能性が、高くなる時期なんです。」

あなた  「なので、言わせていただきました。」

あなた  「最後まで、聞いて下さり、ありがとうございます。」

及川   「て言うことで、皆わかった?」 

部員   「はい!」

及川   「じゃあ、練習戻ってよし!」

部員   「はい!」

あなた  「及川さん!ありがとうございました!」

及川   「キュン! ど、どういたしまして!」

及川   『今の何?俺が…?ないない…』

岩泉   「………」
及川   「じゃあ、明日、頑張ろうね!」

部員   「はい!」

及川   「じゃ、かいさーん」

部員   「あざした!」
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作者
作者
どうどう?
及川徹
及川徹
さあ?いいと思うけどな〜…ニヤリ
作者
作者
そのニヤケ顔何なんですか!もう…
影山飛雄
影山飛雄
www
作者
作者
今回、意外と短かったな…
作者
作者
岩泉さんを、喘息設定にしたり…読者さんを、気管支喘息設定にして、申し訳ありません!
影山飛雄
影山飛雄
そういや、どっから、気管支喘息持ってきたんだ?
作者
作者
私も気管支喘息だから!あなたと、同じ症状?みたいな!
及川徹
及川徹
そうなんだ
岩泉一
岩泉一
それは、辛いな!
作者
作者
うん…
作者
作者
次回!
お兄ちゃん?
です!よろしくです!
作者
作者
もしかしたら、岩ちゃんの喘息過去するかもです!よろしく!←絶対すると思う…
岩泉一
岩泉一
ばいばい
及川徹
及川徹
じゃあね〜
影山飛雄
影山飛雄
またな
作者
作者
さよなら👋