第2話

マネージャーやりたいな!
作者
作者
第一話でいいね&お気に入り登録してくれた人が、いたんですよ!もう…嬉し過ぎて…涙でる…😭
及川徹
及川徹
へー!良かったね!
影山飛雄
影山飛雄
良かったじゃねぇか!
作者
作者
うん、ありがとう!!😆
▲▽▲▽▲▽▲スタート▽▲▽▲▽▲▽
 中学3年
お兄ちゃんと、青葉城西入試試験を受けに行ったんだけど…
結果は、
お兄ちゃんは、落ちた…。
けど、私は受かってた。
嬉しかったけど、お兄ちゃんが、心配だった。
あなた  「ごめんね、お兄ちゃん。」

飛雄   「いいよ、全然……。」
 
あなた  「お兄ちゃん!部活どこ入るの?」 

飛雄   「決まってんだろ!排球部!」

あなた  「やっぱりそうなんだ!」

飛雄   「お前は?」

あなた  「えっと…まだないしょ!」 
 
飛雄   「なんだよ!いつか、教えろよ!」

あなた  「うん!」

本当は、決まってる。 
青葉城西排球部のマネージャー。
でも…なんか言いたくない…。
 入学式
あなた  「いろんな部活が、新入生を必死で捕まえようとしてるな…。」

モブ男子 「なあ、あの子可愛くね?」

モブ男子 「確かに!めちゃ可愛い!」

モブ男子 「俺の部活のマネやってくれないかな〜」

  あなたは凄く可愛くて美人!

モブ男子 「なあ!俺等の部活にはいんない?」

あなた  「すみません!入りたい部活があるので!失礼します!ペコッ」  
 
モブ男子 「おい!待てよ!ガシッ」

あなた  「キャッ!離して下さい。」

???  「おい、そこのお前、何してんだ?あ?」

モブ男子 「ひぇ!」

モブ男子 「何なんだよ!お前!」

???  「何なんだよとは、何だよ。」

???  「新入生を怯えさせる部活には、新入部員は、こねぇだろうなw」

モブ男子 「……ちっ!行こうぜ!」

あなた  「助けてくれてありがとうございます!ペコッ」

???  「どういたしまして!」

???  『岩ちゃーん!どうしたの?』

???  「おう!今行く!じゃあな!」

あなた  「あの!」

???  「どうした?」

あなた  「排球部にはいりたいんですけど!何処に行ったら良いですか?」

???  「え?お前!排球部に入ってくれるのか?」

あなた  「え?排球部の方なんですか?」

???  『岩ちゃーん!遅い!』

???  「あ、及川!ちょっときてくれ!」

あなた  「(及川…?どっかで聞いたことあるような…まあ、いっか
)」

???  『どしたの?』 

???  「こいつが、排球部に入りたいんだとよ。」

???  『まじで?マネ?いなかったから、嬉しい!』

???  『てか、岩ちゃん。どうやって見つけたの?』

???  「いや、なんか捕まってたから、助けたら、分かった…みたいな?」

???  『あー!もう!岩ちゃん!そういうかっこいい所ムカつく!!!』

あなた  「オドオドあの…えっと…」

???『あ、ごめんね!入部届け渡すね!こっち来て!』

あなた   「ありがとうございます!」

     
あなたは、青葉城西のマネに決まった!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
作者
作者
どう?結構頑張った!
及川徹
及川徹
いいと思うけど、俺に近づくまでは、まだまだ先だね〜!
影山飛雄
影山飛雄
?????俺、こう、文字がたくさん並んでるの、無理…LINE系がいい…
作者
作者
飛雄ちゃん…ごめんね!小説系が、嫌いな人すみません!
及川徹
及川徹
飛雄ちゃん!www読めないの?まじかw
影山飛雄
影山飛雄
わ、悪かったですね…。
作者
作者
まあ、ひとには、得意苦手があるじゃないですか…
及川徹
及川徹
そうだけど…
作者
作者
w
作者
作者
次回! 
及川さんは、やっぱりあのひとだ!
です!よろしくです!
作者
作者
それでは、バイバーイ
及川徹
及川徹
バイバーイ☆
影山飛雄
影山飛雄
またな